小米

ICifa法式餐廳

市場と森の間をくぐるクリエイティヴ・シェフ

  • 台東スローフード評定
  • 2020年スローフード評定が一つ星
一筒(鄭吉棠)

一筒(鄭吉棠)

漬物を取り入れたオードヴルから、旬の鮮魚を使った温冷前菜まで、イートンシェフは全ての食材の提供者と生産方式を熟知している。そして精緻な料理の腕を振るい、台東風味に想像を超えた表現を楽しませてくれる。

sIcifa-012
sIcifa-023
sIcifa-025
sIcifa-026
sIcifa-032
sIcifa-019
sIcifa-021
sIcifa-023
sIcifa-010
sIcifa-014
sIcifa-015

「市場と森の間をくぐるクリエイティヴ・シェフ」

ICifaはアミ族語で「市場」という意味で、そして市場は台東食材の集散地だ。アミ族のIna(母さんの意味であり、万物を育大地の女神)の漬け豚肉や牛油漬け、魚卵漬けなど、全てICifaフレンチのシェフの一筒(イートン、本名鄭吉棠)さんのインスピレーションの原点だ。 料理学校を卒業し、大飯店のレストランでの訓練と長浜フレンチ・レストランの洗礼を受けたイートンは、理想的なシェフ人生によりクリアなイメージを抱けるようになり、ICifaフレンチは2020年にオープンした。開店日には毎日市場で季節の味を探すイートン、休日には山で野菜と野草の採集。漬物を取り入れたオードヴルから、旬の鮮魚を使った温冷前菜まで、イートンシェフは全ての食材の提供者と生産方式を熟知している。そして精緻な料理の腕を振るい、台東風味に想像を超えた表現を楽しませてくれる。

概要

sicifa-013-2
sicifa-003-2
sicifa-011-2
sicifa-001-2
sicifa-014-2
白色石頭 尖銳石頭

所在地

Follow us

1 1 1 1 1 1 1 1 1